パワハラからのリスハラ?部下の心を壊すクラッシャー上司(体験談)

被害者を退職に追い込むために

パワハラを行うこともあるみたいです。

これは主にリスハラともいわれますが

通常のパワハラよりもひどいものが多いです。

被害者を退職させるために

必要以上に被害者を追い込むみたいですね

今回の体験談はそのような被害にあった体験談です。

自己否定から始まり徹底的に精神を壊します(体験談)

私が受けたパワハラは、徹底的に自己否定から始まり精神的に自殺寸前まで追い込まれ退職届を書くことを強要されるもので、今は休職していますが睡眠薬無しではパワハラを受けていた時の夢を見て眠るのが怖くなり医師に相談して睡眠薬で深い眠りにつくことで夢を見ることを避けています。

私は、とにかく正しいことから間違っていることまで大きい声で呼び出され詰問されることから始まっています。最初は、新しい職場なので前の職場とは違うやり方を教えてくれているものだと思ってたのですがそれが続くと段々と自信がなくなっていきます。それも、何故そtれをするのが正しいかどうして」そうしたかなどを、事細かに問い詰められます。正しい答えを言えた時は露骨に嫌な顔をします。逆に、質問に答えられない時は何年仕事してきたんだとネチネチとイヤミを言い続けます。

そんな毎日が続くと自分のやっていることが正しいか間違っているかが解らなくなってきます。そんな自信も失い何が正しいか解らない状態が続くと注意力も散漫になり仕事にミスが目立つようになります。そして、仕事でミスをすると大声で罵声を浴び仕事の出来ないクズ扱いされます。そんな毎日が続くと仕事が出来なくなりミスも多発し自分は何でこんなにダメなんだと思いクヨクヨして仕事の失敗が忘れなくて眠れないほどになります。思い返してみると、この頃は体も精神もボロボロで生きるのが辛かったです。

スポンサードリンク

そんな、辛い毎日を過ごしていると「お前がいると仕事が大変だから仕事を辞めることがみんなのためだ」と言われます。しかし、だからと言ってこの不景気なときにやめますとは言えないので黙っていると退職届けを書けと強要されました、この時は自分でもこいつに殺されるtp思うくらいの感じがしたのを覚えています。

この最後の攻撃は、私が休職を申し出すまで毎日毎日行われて自殺する寸前まで追い込まれるほどに陰湿に執拗に行われたことは覚えています。

今回の事例のポイントや対策については次のページへ

PAGE 1 PAGE 2

広告
スポンサードリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です