木下ほうかがパワハラ上司(イヤミ課長)をスカッとジャパンで!はい論破やOKOの対策は?

皆さんイヤミ課長ってご存知でしょうか?

痛快TVスカッとジャパンという番組で

木下ほうかさんが演じられているパワハラ上司なのですが

これがまた凄いむかつく上司なんですよね(汗)

また、「OKO(おこ)」「はい、論破」など

印象的なセリフもありますよね。

さて今回は、その番組の事例を例に取り

パワハラの対策について考えてみたいと思います。

痛快TVスカッとジャパンのイヤミ課長とは?

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出典:https://twitter.com/sukatto_japan

身の回りにいる身勝手な人たちによってムカッとしたことに対して、

機転やアイディアによってスカッとした話を募集し、

それらをショートドラマ化して紹介する番組です。

基本的には、一つ一つ別エピソードなのですが、

一部は、シチュエーションやキャストが共通するシリーズ物もあります。

その中でも、上司には媚を売り、部下にはとことんイヤミをいう

木下ほうかさん演じるイヤミ課長シリーズは人気となっています。

高学歴しか認めないイヤミ課長(2016年2月8日放送)

今回は企業面接での出来事です。

集団面接が始まり、面接者が名前を言おうとしたら

イヤミ課長:「名前とかいいや大学名だけ教えてくれる?」

と窓から外を眺めつつ言い放ちました(汗)

面接者達が、大学名を言い終わると

イヤミ課長:「2、4、5番目は帰っていいよ」

一緒に面接を行っていた面接官がさすがにとめようとすると

イヤミ課長:「わが社は一流大学の学生以外は採用しません。だからわが社に入社したいのなら一流大学を受験して、入学して、卒業して出直してきてください。はい論破。」

イヤーひどいですね。「学歴差別」っていうんですかね?

一流大学の出身者しか認めないんですね(汗)

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さらに面接は続き、続いては学部を聞いていきます。

そして学部ごとの偏差値をチェックされていました。

そして残った学生の中にも、一流大学ではあるんですが

中でも偏差値の低い学部の学生がいました。

するとイヤミ課長は

イヤミ課長:「文学部か~偏差値61かぁ、帰っていいよお疲れ」

するとその面接者はこの会社に対する熱い思いを語りました。

それに対しイヤミ課長は

イヤミ課長:「はいはい、そんな意気込みとか情熱だけで入社できるんならそもそもこんな面接なんかやってないから、縁がなかったと思って諦めなさい」

と面接者の言葉をさえぎりおっしゃいました。

すると面接者は、すごすごとその場を立ち去ろうとされました。

イヤミ課長:「え~、諦めちゃうんだ」

続きや今回のスカッとや対策なんかは次のページへ

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